ダウ化工 株式会社

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既存の壁に重ねて張るだけ…
工事が簡単でスピード施工の断熱リフォーム
リフォームワークとは、既存壁を撤去せず、
室内壁面に拡張する方法を採用したリフォーム工法です。

平成25年省エネルギー基準に基づく地域区分4(青森県、岩手県、秋田県を除く)
・5・6・7・8地域に対応します。
内装と断熱工事を同じタイミングで施工
リフォームワークは、内装をリニューアルするタイミングに合わせて壁に断熱材を施工することができ、
部屋単位で工事を実施することが可能になるため、引越しをする必要がなく、
ご家族の負担を最小限に抑えることが可能です。
築40年の戸建住宅をリフォームワークで断熱リフォーム
断熱材は使用されていませんでした。内装の継ぎ目は開き、
外気が吹き込む状態。冬はとても寒いので何度として使用。
内装のリニューアルと一緒に断熱リフォームを行いました。
隙間風もなくなり、とても快適な空間が実現でき、この部屋を寝室として使い始めています。
  断熱リフォームは、施工された断熱材の効果により、健康で快適な空間を実現することが可能です。

リフォームワークのメリット

室内温度環境の改善
疾病リスクを低減
気密性・遮音性の向上
施工が早い
ホルムアルデヒドフリー
廃棄物が少ない

リフォームワークの使用部材 ・ 標準収まり図


外壁面と室内間仕切壁へ断熱材を施工!
断熱材として、特殊溝加工 スタイロフォーム、 石膏ボードのビス下地とする鋼製下地材(シャークバー)、 コーナ部に用いるL型アルミバーを使用します。 既存壁の内側にスタイロフォームを設置する為、石膏ボードはシャークバーにビス留めされます。








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